代理闘争に明け暮れ!3

こちら、至極フツーの 航空ファン・サラリーマンの駄文日記帳で御座います。m(_ _)m

そういえば

CSでガンスリを見ているわけですが、ふと気が付くと「提供=ガンスリ製作委員会」になってる。
自分で作って自己配信って事か?
ある意味凄い自信だと思うのだが、海外からの受注が既に確保されているというのはこれほど強気に出られるものなのだろうか。
あと、恐らくは私の事だからガンスリのDVD&ゲームソフトセットは買うわけですが、どうもCMで「商品です。」って言い切られると微妙に浮いてしまうというか引っ掛かりを感じるというか、買う意欲が削がれる気がするのですが、気にし過ぎだろうか。
普通に「アニメとゲームのコラボレート。ガンスリDVD、VOL1。2004年春、発売。」って言ってくれた方が変に「商品を購入する」事を意識させなくていいのではないかなぁと思うのだが。
それとも逆に意識付けをさせようという事なのだろうか、我々が商品を提供するから君たちはそれを金で買う事が出来るのだという事を。
確かに萌え萌えなグッズにしても、商品化してくれなくては一般には手に入れにくい。自作するってのもあるが、事実上困難というものだ。
その辺を故意に狙っているのであれば、その意識付けはある程度の成功を収めているのかも知れない。
しかし、PCのガンスリアクセサリー集付属のエッタちんフィギュアが微妙に怒り顔なのもそうなのですが、オタを否定する節がそこかしこに見えるような気がしてしまうのは穿ち過ぎだろうか。どうも引っかかる。引っかかるんだよなぁ・・・そのへん解析屋さんの意見を聞きたい所だ。