代理闘争に明け暮れ!3

こちら、至極フツーの 航空ファン・サラリーマンの駄文日記帳で御座います。m(_ _)m

忘れ物と元もとの元

あ、炊飯ジャー買ってくるの忘れた・・・・まぁ、これも来月にするか。どうせなら美味しく炊けるちょっと高級なジャーにしようと思います。買ったらそれこそ壊れるか略奪されるまで使うだろうからこの辺はケチらない方が良好である事をこの年になって理解したという話もありますので、はい。
という事で、酸素吸入器はこれから通販だ!
効果については賛否両論あるようだし、酸素濃度が濃くて返って危険だとか、その程度の濃度では効果は無いとか、それこそ評価に値しないような裏づけの薄い議論だけが変に盛り上がっているので一般の評価は正直あてにしてません。そもそも「マイナスイオン」等という化学的に存在しないものが健康に良いという事で大ブレイクしている現実を見る限り、市民の認識や評価はそんなものなのでありましょうから、ハッキリ言って評価するに値しませんで御座いましょう。
で、こと、この酸素デバイスについては身近な友人に実際の効果があったという報告を元に自分も購入してみようと思っとる次第であります。直接知る人の体験談は評価に値する。同時にモノがモノだけに個人差は絶対にあると思うから自分も同じように効果があるかどうかはわからない。そういう意味ではギャンブリングな買い物かもしれませんが、これで少しでも気持ちよく日々生活出来れば良いなぁという事で。
ちなみにどこぞで「こんなモノ使うより森林浴した方がマシって事です」みたいな記事が載っていたのを見かけたのですが、あまりのナンセンスさに眩暈を禁じえない訳でありまして。
アンタの部屋には夜の11時過ぎに帰宅したら毎日すぐに森林浴が出来る森があるんだな?って感じです。というか、田舎に住めば良いんですよね。福島あたりの山中なんか凄く良いですよ、酸素も多めって感じです。産業無いですけどね・・・
とまぁ、それはそれとしてですな、そもそも東京でサラリーマン暮らししている中でそれをどうやって手軽に再現するかが問題なんじゃないかって事ですよ。実現性を無視した議論には意味が無い。「運転中に二酸化炭素が出ない水力発電所を都心部にたくさん作った方が環境にやさしくて最高ぉなんですよ!」って言うようなモンですよ。都心の何処にそんな土地と発電できるだけの水量と水位差があるって言うんですかっ!考えるまでも無くそれが現実的に不可能な妄想だって事に気がつくだろうに・・・
というわけで、なんだか色々納得できない一日になってしまった。
ああもう、やはり肉だ。肉しかない。肉を焼くぞー!
もう、それだけで今日が良い日に出来そうだって事で。いやっほぅ!(アイタタタタタ